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車えびの美味しいお召し上がり方

下ごしらえ

箱から取り出すときは、跳ねて飛び出すことがあります。
新聞紙などを敷いてオガクズが飛び散っても差し支えない場所で取り出し、手早く水洗いしてください。
飛び跳ねる時は、氷水に入れ、仮死状態にしてからお取り扱いください。

氷水に入れると動かなくなります。

保存方法

お届け後は涼しい場所に置き、その日のうちにお召し上がりください。
長時間冷蔵庫に入れると冷えすぎて死んでしまいます。
すぐにお召し上がりにならない時は、きれいに水洗いした後、ビニール袋、ラップ等に包み、冷凍保存してください(冬場は暖房のない所に置いてください。)

長期保存される場合は、フタ付容器に氷水を入れ、えびがかくれる位にして冷凍保存してください。1〜2ヶ月は鮮度は落ちません。

料理例
■ 天ぷら
■ チーズ焼き
■ 鬼殻焼き
■ おどり(刺身)
■ 天丼
■ 塩焼き

●頭を取り、尾を残して殻を取り除き、背わたを除去して冷水でさっと洗い、
わさび醤油でお召し上がりください。

活き車えびのむき方

@えびの頭と身の間
に指を入れます。

Aねじるようにして頭
を取るか包丁で切り
離します。

B頭を切り離すとき、
背わたも一緒に付い
てきますので抜き取り
ます。

C尾の手前一節を残して皮をむきます。
頭は塩を一振りしてこんがり焼くか、素
揚げにすると酒の肴に最適です。

D背側から開きます。尾の剣先は切り
捨てます。

E氷水でさっと洗い、
水気をふきとります。

わさび醤油等でお召し上がりください。

●頭を取り、尾を残して殻を取り除き、えびの腹目に包丁を入れスジを伸ばす。
●天ぷら粉につけて180℃の油で揚げる。
●頭と足は、から揚にして塩をふってお召し上がりください。
 ※天つゆ(だし汁4、醤油1、みりん1、化学調味料少々)

●腹側の尾っぽより金串を刺し、塩をふりかけ、こんがりと赤くなるまで焼き上げる
●そのままか、レモンなどをかけてお召し上がりください。
 ※えびは焼きすぎると、身がかたくなるので、注意してください。

  

 

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